03/05/2019

The once desolate valley was transformed into a thriving hub of hi-tech business.

期間限定断酒:63.5kg

「昭和」を考案した男と「令和」にまで影響した森鷗外の執念 知られざる「元号選定」の裏側(猪瀬 直樹@現代ビジネス)


ボストンのトイレ表示から、「LGBTの権利」を考える 橋爪大三郎の「社会学の窓から」⑫(橋爪 大三郎@現代ビジネス)


海外も注目!伝統の「ジャパン」漆を科学してわかった「すごい秘密」 縄文人も博物学者も愛用した理由(瀧澤 美奈子@ブルーバックス)


選手権を沸かせた小屋松知哉も24歳。京都サンガを背負って立つ時が来た(雨堤俊祐@SOCCERDIGEST Web)



http://www.nhkkara.jp/rule.html(NHKから国民を守る党)
7 スクランブル放送を実施しないNHKは視聴者を無視している
  73%の支払い率を一気に99%以上にする方法があります。それはNHKの番組だけ映らないようにするスクランブル放送です。すでにWOWOWやスカパーが実施している制度を、NHKが取り入れられない事はありえません。 産経新聞のアンケート調査では、88%の人がNHKのスクランブル放送を希望しています。NHKは「みなさまのNHK」を標榜しながら、視聴者にスクランブル放送に関する調査を一度も行っていません。 私たちNHKから国民を守る党は、NHKを観たい人が受信料を支払い、NHKを観たくない人は受信料を支払わなくていいよう、スクランブル放送の実現を目指しています。スクランブル放送が実現されれば、憲法19条の思想の自由が保障される事になり、NHKを観ないで民放だけを観る権利や、NHKと契約しない自由が生まれます。

02/05/2019

A bunch of other companies are imitating our excellent methods.

休肝日:62.9kg

新元号「令和」にまつわる〈5つの誤解〉を漢文のプロが斬る 漢字二字に様々な意味が詰まっている(加藤 徹@現代ビジネス)


ピエール瀧が笑ってはいけないのか? 「罪と友情」を混同する人々へ 石野卓球の態度から学ぶべきこと(原田 隆之@現代ビジネス)


平成とは「日本の近代化の総決算と相対化の時代」だった 平成と令和、二つの改元の対照性(佐伯 順子@現代ビジネス)



池袋事故で加熱する"上級国民"叩きの深層 鬱積する「不公平感」のマグマ(御田寺 圭@PRESIDENT Online)
 「上級国民」という、身分差別を彷彿とさせるような語が抵抗なく広がっていること、またこのことばがある種の「私的制裁の正当化の方便」として用いられていることから、この社会には音をたてずに「不公平感」というマグマが蓄積しているのではないかと考えさせられる。
 なんらかの理由で暴走した自動車が無辜の市民を死傷する事故はこれまでに何度もあったが、今回ほどの「正義の群衆」をつくりだしてはいなかった。加害者がエリートであったこと、犠牲者が無辜の市民であり、命を落としたのが幸せな暮らしを送る母子であったこと、そしてそのエリートが他の事故とは異なって逮捕されなかったように見えたこと、そのすべてがこの「不公平感のマグマ」を爆発させる起爆剤として作用したように思えた。



30/04/2019

二十六夜月

期間限定断酒:64.6kg

昭和の日に考えたい、昭和天皇「元旦詔書」が投げかける重要な問い 令和の課題、となるかもしれない(辻田 真佐憲@現代ビジネス)


平成の賃金 検証不能 統計不正 政府廃棄で8年分不明(東京新聞)
 令和への改元を控え、「平成経済」を知るための重要な指標の一つである「賃金伸び率」の検証が、今年一月に発覚した政府の統計不正のためにできなくなっている。政府が毎月勤労統計の集計で不正を行っていた期間の資料を廃棄したことで、八年分の賃金が分からなくなったからだ。公表された資料には空欄が並ぶという、異様な状況となっている。

 大和総研の小林俊介氏は「平成の経済はデフレからの脱却が最大の課題であり、物価に大きな影響を与える賃金の動向は極めて重要だ。それなのに、統計不正によって検証ができなくなった。過去の政策判断を誤らせた可能性さえある。国民全体が被害者だ」と批判している。

消費税が導入されて30年。「でも社会保障が良くなった実感はない。消費税は一体何のために使われたの?」という方。 是非、下のグラフをご覧ください。(出典:消費税をなくす会)(山下芳生認証済みアカウント@jcpyamashita)

15/04/2019

Household appliances are becoming more convenient day by day.

休肝日:62.8kg

昨日の京都:Jリーグ公式

日本はあの時、「バブルの潰し方」を間違えたのかもしれない 財務省にとっての「平成」(1)(ドクター Z@マネー現代)


GAFA帝国への抗い デジタル・プラットフォームの未来を問い直す 無茶ぶりエッセイ お題は「必要悪」!(水越 伸@ブルーバックス)



留学生700人失踪 東京福祉大のベトナム人が告白「教室はタコ部屋だった」(@文春オンライン)

 不明者が大量発生している理由の一つは、経済的な事情だ。研究生の学費は年間70万円近くかかる。
 「本国で借金がある上、学費や日本での生活費のため、授業が終わるとアルバイトに励む。留学生の就労は週28時間と定められていますが、多くはバイトを2つ掛け持ちしたりしてごまかしています。年間300万円ほど稼ぐ学生もいますが、睡眠不足で勉強と両立できなくなり、学校に来なくなるケースも多い」(前出・大学関係者)  
 現在、大学には約8000人の学生が在籍し、約5000人が留学生だ。留学生数は早大に次ぎ、国内で2番目に多い。正規の学部でも「クラスには40人中、日本人が1人しかいない」(社会福祉学部の中国人留学生)。  この大学はどのように成り立ってきたのか。00年の開校後は、社会福祉士や公務員の育成を売りにして学生を集めていた。だが、競合校が増えたため、留学生を集める方針に転換。それを主導したのが、大学創設者で理事長、事務総長を務めた中島恒雄氏(71)だ。 前出の大学関係者が語る。 「中島氏は08年、女性職員への強制わいせつで実刑判決を受け、文部科学省から学校経営に関与しないよう指導を受けた。しかし、収監中に手紙などで『留学生をたくさん取れ』と指示を出していました(大学側は中島氏の指示を否定)」  
 今年度には中島氏が経営に関与していたことが発覚し、文部科学省から私学助成金を半減された。
 「今回の研究生失踪問題も、今後の調査の結果によって、何らかの対応をとることになる」(文科省私学助成課)

12/04/2019

Urban culture appears to be attractive to many people, in particular to younger people.

63.0kg

日本の生産性が低いのは、我々が「合理性」を憎んでいるからだった こうして我々の国は貧しくなった(橘 玲@現代ビジネス


昭和に学び、令和に期す……昭和史研究の第一人者が自著に託す思い 歴史を教訓化するために(保阪 正康@現代新書)


史上初、ブラックホールの撮影に成功! 人類が初めて目にする「黒い穴」(本間 希樹, ブルーバックス編集部@ブルーバックス)



衆院289選挙区で「消費税を5%に」署名 山本太郎が進める政権奪還策(田中龍作@BLOGOS)
 「消費税を5%に」。山本太郎議員がこう訴えて署名活動を展開している。署名といっても そんじょそこら の署名とは違う。
  全国に289ある衆院の小選挙区ごとに署名活動を展開するのである。小選挙区はわずか200~300票の差で当落が決まってしまうことが珍しくない。そこに1万筆の署名が持ち込まれれば、爆弾と同じ効果となる。
  野党候補者は「消費税5%」を掲げなくてはならなくなる。掲げなければ1万票は保証の限りでなくなるからだ。
  消費税率が下がれば、その分、庶民は使えるお金が増える。その分、生活も楽になる。「消費税5%」を掲げた候補者は、日々の暮らしに苦しむ有権者の熱い支持を得るだろう。消費税減税で野党がまとまれば、政権奪還も夢ではない。
  山本議員は常々言う。「野党が選挙で負け続けてきたのは経済政策が細いからだ」と。まさしくその通りだ。野党が選挙の度に唱えるのはイデオロギーだった。国民は、豊かになる、いや、生活が楽になる道筋(政策)を示してほしいのである。

06/04/2019

二日月 (既朔)

期間限定断酒:63.4kg

もの忘れが増えたら注意! 400万人いる認知症予備軍「MCI」とは 「単なる老い」で済ませるな(工藤 広伸@マネー現代)


増税前の一斉値上げ  安倍政権が音頭 欧州企業の値上げ絶賛 首相、推進認める(しんぶん赤旗)
 安倍晋三首相が消費税率10%への増税前の商品値上げを推奨していることを国会で認めました。「駆け込み需要を防ぐため」に増税前に商品の価格を引き上げておくという欧州企業の「工夫」を絶賛した上で、「わが国でもそういう対応をとっている」と答弁したのです(20日、参院総務委員会)。この春、業界団体ごとに主要企業が横並びで飲食料品を値上げする事態となっています。この異常な一斉値上げの音頭を取っているのは安倍政権であることが明白になりました。

 「(欧州では増税前の)駆け込み需要を防ぐためにある意味価格を引き上げ、そして消費税が上がった後もその価格を維持することによって消費が落ちないような、そういう工夫をそれぞれ(企業が)自主的な判断で行っているということに鑑み、わが国でもそういう対応をとっている」



02/04/2019

A devastating earthquake hit the state capital, leaving tens of thousands of residents homeless.

期間限定断酒:64.9kg

新元号「令和(れいわ)」 出典は万葉集 5月1日施行(東京新聞)
  …出典について「『万葉集』巻五、梅花(うめのはな)の歌三十二首の序文」と説明した。「初春(しょしゅん)の令月(れいげつ)にして、気淑(きよ)く風和(やわら)ぎ、梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き、蘭(らん)は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かおら)す」から引用した。春の月の美しさと空気の爽やかさを表現した文章。


チキンラーメンはかつて「西日本の食べ物」だったかもしれない 『まんぷく』を見て思い出した!(堀井 憲一郎@現代ビジネス)


場の「空気」に支配されないためには「黙り方」こそが重要だ 「お約束」を問い直す方法(荒木 優太@現代ビジネス)


この「宇宙」にはあなたのクローンが無限に存在する...驚くべき結論 宇宙論のいまが分かる(須藤 靖@ブルーバックス)


野村克也氏が「野球は考えるスポーツ」だと断言するワケ ひらめきは突然生まれない(野村 克也@マネー現代)

01/04/2019

二十六夜月

休肝日:65.8kg

#エイプリルフール だって? 安倍内閣発足以来、「女性が輝く」だの「世界の中心で輝く」だの「消費税は全額社会保障に」だの「日本は戦後最長の好景気」だの「実質所得は大幅増加」だの「真実の歴史」だの「安倍首相は世界で引っぱりだこ」だの、日本は毎日がエイプリルフールだぜ。(日本人ジョーク(bot)@Japanese_Joke)



この国で「自称心理カウンセラー」が乱立する現状はようやく変わるか 「公認心理師」をご存知ですか(原田 隆之@現代ビジネス)


新元号の有力候補やはり「安」が? すでに皇太子に提示か(日刊ゲンダイDIGITAL)
「安倍首相が自分の名前の一文字を元号に使うのではないかと噂になっていますが、実際、新元号の候補には、『安』の字が使われたものが残っているようです。候補のひとつは『コウアン』という情報もある。漢字では『光安』か『康安』になると思われます」(大手紙の政治部デスク) 
「元号は政府が決めるとはいえ、首相が天皇のおくり名に自分の名前の一部を“与える”なんて、不逞の輩と言うほかありません。普通の感覚ではあり得ないが、傲岸不遜な安倍首相なら、やりかねない。元号に自分の名前の一文字を入れれば、永久に歴史に残ることになりますからね。周囲や有識者が忖度して、安の文字を使ったものを選ぶことも考えられます」(政治評論家・本澤二郎氏)



20/02/2019

十六夜月

米国の宣戦布告に対する「ファーウェイの逆襲」その手段が見えてきた 世界の技術覇権を握るのはどっちだ(近藤 大介@現代ビジネス)


脳にとって「真実」はなかった? 「心」をめぐる常識が崩れるとき 脳科学者が高校生に真摯に語ったこと(Lab-On@ブルーバックス)



言ってはいけない!「日本人の3分の1は日本語が読めない」(橘 玲@文春オンライン)
「国際成人力調査」の結果概要
(1)日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない。
(2)日本人の3分の1以上が小学校3~4年生以下の数的思考力しかない。
(3)パソコンを使った基本的な仕事ができる日本人は1割以下しかいない。
(4)65歳以下の日本の労働力人口のうち、3人に1人がそもそもパソコンを使えない。




13/02/2019

九夜月

朝鮮労働党幹部が激白「我々が米朝会談でアメリカに要求すること」 中国・韓国・日本との関係はどうなるか(近藤 大介@現代ビジネス)


日本人でいてほしい…? 大坂なおみ「国籍選択」が私たちに問うもの 二重国籍問題はなぜ議論されないのか(井戸 まさえ@現代ビジネス)


科学時代の今、なぜ「神とは何か」という「問い」を立てるべきなのか 現代の「常識」への挑戦(稲垣 良典@現代新書)



児童相談所の元職員に話を聞いたら色々と構造的にアレな感じだった「人数不足より機動力不足、経験不足、パワー不足の方がヤバイ」 これは色々と時間のかかる問題なのかもしれません…(togetter)



オーウェル、英国料理酷評=70年前にエッセーの出版拒否-英文化機関(時事ドットコム)
 「1984年」「動物農場」などの作品で知られる英作家ジョージ・オーウェル(1903~50年)が46年に書いた英国料理を酷評したエッセーの出版を、執筆を依頼した英公的文化機関ブリティッシュ・カウンシルが見送っていたことが分かった。
 カウンシルは公式に謝罪し、経緯とエッセー全文を7日に公表して「償い」の姿勢を表明。「最良の作家も掲載拒否に遭うことはあるが、70年以上たってから謝罪を受けるのは珍しい」(BBC放送)と話題を呼んでいる。
  カウンシルは当時、英国文化の普及活動の一環で英国料理について執筆するようオーウェルに要請。
 オーウェルは、英国料理を「単純かつ濃厚、そして少々野蛮な食事」と紹介し、「英国の安いレストランは必ずと言っていいほどまずく、高いレストランで出されるものは大抵フランス料理だ」などとつづった。
  カウンシル側は出版中止を本人に伝えた手紙の中で、「幾つかの小さな問題はさておき、素晴らしいものだ」と一応は内容を評価。一方で、「(欧州)大陸の読者に読ませるのは得策でない」と出版取りやめの理由を説明していた。


愛国心の足りないなまけ者さんのツィート:”悪夢の民主党時代 実質賃金が今の104%しかなくて 一人頭のGDPが今より一万ドル高い48000ドルぽっちで 食料と光熱費が安くて エンゲル係数が低くて 大臣が暴言吐くと更迭され セクハラやパワハラは非難され 南クリル諸島が北方領土で 普通に総理の代りがいたとか 本当になんて酷い時代だったんだろう”