12/03/2013

訃報:納谷悟朗さん

銭形警部、沖田艦長…声優の納谷悟朗さん死去 83歳(産経ニュース@msn.)

 とっつあんはルパンを追いかけ天国へ・・・。
 名優の他界が相次ぐなぁ・・・。
朝日新聞「最近の若者はB29を鉛筆のことかと問う」 「若者は鉛筆使わない」から、そんなバカな…(J-CASTニュース)
 天声人語はインターネット上の反応を楽しんでるんだと思う。フジの一連の「不謹慎」な放送が多分そうであるように。

ムツゴロウさんと動物たち 「愛は比べない」「蓮舫だけはお断り」(SankeiBiz)
 ビズでも産経は産経。

11/03/2013

先生、上級生が下級生いじめています!

公式記録 2013Jリーグ ディビジョン2 第2節第1日(Jリーグ公式)

 罰金効果が出たんだろうか?
 日本一の攻撃力を誇るチームと昨年までJFLだった新入りとがリーグで対戦するって凄いことではある。
 一失点しているところがガンバらしいなぁと思ったんだけど、シュート数では長崎のほうが上回ってるのね。入場者が18,153人ってことだけど、これってガンバ効果なのかしら?地方スタジアムの活性化にはいいかもしれないけど、アウェイ戦の度に豪くモティベーションの上がった相手と戦うのも大変だなぁ。

10/03/2013

残留力の勝利

公式記録 2013Jリーグ ディビジョン1 第2節第1日(Jリーグ公式)

 前田の初弾を被弾するのはどこになるのか?
 セレッソのジーニアスがなにげに2試合連続弾。

09/03/2013

注目の一戦

ジュビロ磐田vs大宮アルディージャ 2013年3月9日 15:00キックオフ

 勝敗はもとより、前田のゴールに注目。もし前田がゴールを上げるなら、死神力と残留力の勝負になる。

07/03/2013

「復興の実感持てず」東北3県で約6割に(NHK NEWSweb)

サムスンと提携するSHARPに批判や暴言 / 公式Twitterアカウントの中の人が胸中を語る(ロケットニュース24)

cool Japan(笑)

アメリカ人音大生100人の「日本の音楽分析」が的確過ぎると話題! 日本人より詳しい!(ガジェット通信)

 The most sophisticated Japanese Showって謳ってるんで観てみるとAKB(だと思う)が出てきたって話って(日本を知る)アメリカ人の笑い話になりつつある現実。

05/03/2013

啓蟄

 啓蟄(Wikipedia)
 今日から暖かくなりそう。

04/03/2013

3.3 J2第1節 G大阪3-3京都 万博

公式記録 2013Jリーグ ディビジョン2 第1節第1日(Jリーグ - 公式記録)
 壮絶なゲームと言うべきか、これは酷いと言うべきか・・・。
 J2でもガンバは相変わらず、安定した失点力と攻撃力を披露したね。まだ一試合だけで判断するのも何だけど、もしかして、課題を修正するんじゃなくてストロングポイントで押し切るつもりなのかしら?J2でもガンバからは目が離せないな。
 京都は山瀬と久保がゴールってのが嬉しい。次も期待してるよ。

 それにしても、ホームが何なのか考えさせられる開幕節だったなぁ。

02/03/2013

壊すのは健康だけでなくて食文化

消費増税前に値上げする 原田泳幸・日本マクドナルドホールディングス会長兼社長に聞く(日経ビジネス ONLINE)
日本の外食産業の市場規模は年間7.7兆円と言われています。対して、家庭で食べる内食は、食材費だけでも年間21兆円です。外食産業の原材料が売上高の3分の1とすると、「21兆円×3」で、内食が全て外食に置き換われば、63兆円に市場が膨らむ計算になる。
つまり、外食産業には63兆円分の潜在需要があるわけです。それをどう喚起するか、ということでしょう。
毎年野球のシーズンが始まる頃、阪神の各選手がキャリアハイの数字を記録することを前提にして「今年は優勝だ!」と意気盛んにテレビが吠えるんだけどそれを思い出す。そろそろそんな時期だし。
 料理ができない単身者が増えつつある現状では「内職」→「外食」のシフトは避けられないんだろうけど、それを担うのがマクドってグロテスクだわ。

01/03/2013

スマホは人間をばかにする?(THE WALL STREET JOURNAL. 日本版)

 携帯の時から警鐘は鳴らされてはいたんだけど、あまり重要視されなかった。スマホに関しても、そうなっちゃうんだろうなぁ…。

如月が逃げとる!

という訳で弥生…。
Googleでは芥川龍之介の生誕を祝っとりますなぁ。生誕121周年。

「しばらく、死んだように倒れていた老婆が、死骸の中から、その裸の体を起こしたのは、それから間もなくのことである。老婆は、つぶやくような、うめくような声をたてながら、まだ燃えている火の光を頼りに、はしごの口まで、はっていった。そうして、そこから、短い白髪を逆さまにして、門の下をのぞき込んだ。外には、ただ、黒洞々たる夜があるばかりである。下人は、既に、雨を冒して、京都の町へ強盗を働きに急ぎつつあった」なのか「…そこから、短い白髪を逆さまにして、門の下をのぞき込んだ。外には、ただ、黒洞々たる夜があるばかりである。下人の行方は、誰も知らない」なのか、(画の中で、)座り込んだ人物の悩み。これは『トロッコ』の末尾を気にかけるか気にかけないかと同等の重みを持つ。